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新 築

上越市内 N様邸 木造2階建38坪 2018年竣工
緩やかなスロープで車椅子も安心

「 車いすを想定した家 」

 

車いすでの出入りを想定し、駐車スペースからスロープへの動線、引戸タイプの玄関ドア、玄関とホールの段差を解消することで車いすでもスムーズな出入りができるよう考慮しました。

 

リビングの引戸のドア幅や廊下を少し広くし、トイレや洗面化粧台も車いすでも使い勝手の良い構造で、家の中にも様々な箇所に工夫が施されています。

車イスでも出入りしやすい引戸タイプの玄関ドア
玄関とホールの段差を解消
ポイントは引戸のドア幅です
広々したトイレ空間
車椅子でも使い勝手良い洗面化粧台
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